2018 武魂杯 大会速報

 

【大会速報】

 

 

 

  1118日開催の第15回武魂杯では、参加選手、稽古生、稽古生保護者、指導員の皆様に、多大なるご協力を頂きまして、無事大成功、大盛況の大会となりました、誠にありがとうございます!

 

そして、保護者の皆様が積極的に懸命にお手伝いして頂く姿には感動しました!

 

  選手は、山本奈音が、技有りラッシュで豪快な組手を魅せて優勝、武魂杯最優秀選手賞MVPを獲得した事を筆頭に47人参戦、優勝7人、準優勝5人、35人と好成績でした。

 

 

 

優勝

 

山本奈音(MVP)、幸田陸、稲生帆乃夏

 

宮﨑虎太郎、大塚祐貴 、小路伶祐

 

伊藤勝也、白石大悟 (初出場、初優勝)

 

 

 

準優勝

 

成田武陽、新井遼平、大川美波

 

松田俊太郎、佐藤俊乃介

 

 

 

三位

 

野村剛志、丸山千颯 、葛西慶亮

 

下郡将喜、岡田璃人

 

 

 1124.茨城県立武道館で開催の、全関東空手道選手権大会には、5人参戦、4人入賞!

 

  優勝

 

壮年   大野篤生

 

女子小学5年  稲生彩乃

 

 

 

準優勝

 

  高校生女子 川井まどか

 

 

 

3位は稲生雪乃

 

2018神奈川県空手道選手権大会第10回横浜カップ

 9月1日〜横浜文化体育館〜

横浜川崎支部 成田道場より今大会は
22人参戦し優勝1人、準優勝1人、3位2人の結果となりました。
清瀬 功 ブッチギリの快進撃で優勝!初戦技有り!2回戦、準決勝と連続の合わせ1本勝ち!決勝戦も延長戦ラスト20秒で技有り奪い、見事、横浜カップ初制覇!おめでとう!
日々、ひたすら真面目に稽古に励む姿勢と、稽古量は、成田道場筆頭、群を抜いている!
その成果が今回の様な結果に顕れるのは「稽古は嘘をつかない!」を実証している!
今後、更なる躍進を期待します!
準優勝は、幸田  陸  高校1年生
感動の初戦、身長でかなり上回る相手、鋭い上段5、6、が陸の顔面を襲う!触れられているか?ウィービンクで躱す!ダッキングで躱す!いつのまにか、ボクシングのディフェンス技術が、身についている。
常に小柄な体格で闘って来た中、何度顔面当てられ屈辱ってきたか!
本戦勝っていたが、延長、スタミナお互いきつそう!でも
陸の方が稽古コツコツやって来た成果を発揮見事勝利!!
決勝戦は、体格、体力勝る相手に一歩及ばず、準優勝に終わったが、今後一般部でも活躍できる可能性を魅せた、立派な組手でした!
3位は小4女子朝倉幸菜と中1男子軽量級宮﨑虎太郞
二人共に、足技の才能がある選手、幸菜は特に柔軟性が高く、今後スピード、力強さを増せば、技有り奪取率は更にあがる!準決勝の相手はふた回りくらい大きな相手に圧倒されてしまったが、最後まで諦めず必死に闘う姿には感動しました!
虎太郎は、合わせ一方勝ちするなど、上段の蹴り技の実力は魅せたが、優勝するには、更に組手の精度を上げる必要性、特に受け返しの技術向上が必要。足技で技有り取る技術は素晴らしいので更に力強さを追求しよう!
この大会、審判に入って頂きました、
程山師範代、福島先生、佐方先生、また、セコンド応援の皆様ありがとうございました。
追伸、上記は2日前に記載、本日9月4日なんと功君、初戦で手を骨折していた事が判明!なんと、骨折したまま、決勝戦まで3試合闘った!  驚愕の根性だ!  
師範  成田武治

極真祭 2018年8月18日 京都府立体育館

大会結果速報

極真祭   8月18日京都府立体育館

 
2018全日本壮年空手道選手権大会
40歳〜44歳ー70kg級
大野篤生が見事優勝!
念願の壮年全日本チャンピオンになった!おめでとう!
終始大野らしい積極的な攻撃で、突き蹴り共に切れのある技を出し続けた!
これで、世界マスターズの出場資格を獲得したので、来年は世界マスターズに挑戦する事を期待する!
45歳〜49歳ー80kg出場の酒井静雄は初戦から国際大会数回優勝している強豪と対戦、序盤から酒井らしくない?
蹴り技主体の攻撃で優勢の展開だったが、判定は相手に挙がった。組手以外の立ち方、構えなどが国際チャンピオン常連である相手の方が風格で上だったか!?
相手選手優勝した!
型の伊藤真生  は予選敗退。
懸命に稽古して来た予選型  撃砕小  が、違っていた!
平安その5 だった!
ナント、申込書のカテゴリーを見間違えてしまっていた。
残念な結果になってしまったが、この大会に向けてやって来た稽古を今後に生かそう!
遠い処、応援、セコンドの
程山師範代、広瀬、ありがとうございました!

東日本空手道選手権大会レポート

東日本空手道選手権大会   午前の部

大会レポート  師範 成田武治


稲生彩乃  優勝!  小学女子−35kg
絶対王者、国際大会連覇中の
尾崎琉加選手に決勝、中段横蹴りで技有りを奪い、強敵に完璧勝利で見事
東日本大会チャンピオン!

初戦は、上級横蹴り、中段横蹴りで合わせ一本勝ち!

準決勝、やや接戦も、切れのある方攻撃で勝り勝利。

四月の国際大会では、彩乃、雪乃共に
尾崎選手に敗れた、過去にも双子稲生姉妹は一度も尾崎選手には勝てず、
打倒尾崎琉加選手が、二人にも、稲生家にも、師範成田にも、ここ数年の課題であった!
絶対いつか勝てる!の想いはあったが、決勝戦直前、その想いは確信に近かった!
それは、この半年くらいの彩乃の基本稽古の気合い、姿勢が、極端に良くなり、これはきっと近い内に、結果として顕れるのではと感じていたからです!

四月国際大会準優勝、今日東日本大会チャンピオン!
やはり、日々の稽古が大事だなと
あらためて教えて貰えました!
彩乃おめでとう!


小学4年
清瀬 功  初戦  技有り
動き良し

二回戦
突きから、内、外の下段を繰り返し
終始優勢、
しかし、上段は一回しか出してないので、
下段から上にあと二回くらいは出したい!

三回戦、敗退、お互い突き下段ラッシュの激戦、引き分けでもとみえだが、頭付ける注意をもらうなど、軸のブレ修正が課題。
頭が、動く、顔が前に倒れて組手は、攻撃力が落ち、ディフェンス力も落ちる。


小学1年
大塚祐貴  初戦、本戦 ラスト突きラッシュ良かったが引き分け
延長、体格ある黄帯に少し力負け。
上級大会に挑む勇気はあっぱれ!
今後まずは、基本稽古を全力で
大きな気合いでやる様にしよう!


小学4年女子
朝倉幸奈、初戦 少し大きい相手
激しい打ち合いに対応したが、
やや圧力で負けたか。
今後は、少し大きな男子相手との組手機会を増やし、組手の体力アップを目指そう!


小学5年女子+35kg
稲生雪乃、まさかの初戦敗退
前半に、胴回し回転蹴りか?
頭上から、足が降りかかり、倒れかかり、技有りを取られる、
取り返しに必死の雪乃、しかし焦りが
動きを悪くする。
技有りなければ勝てた相手。

道場では、誰も出さない様な蹴りをもらってしまったが、国際チャンピオンのためには、いい時期での反省課題と考えたい。


件名: 東日本空手道選手権大会レポート

東日本空手道選手権大会レポート
午後の部

川井まどか  高校女子
初戦、ガンガン前に出て序盤で相手を二回場外に出す!このまま楽勝かと思ったが、そんなに甘くない!
残り時間を計算した相手が、ラストに上げてくる。計算してないまどか  、苦しくなってきて動きが落ちる。

延長戦、スタミナ使い切った感のまどか、それでも勝ちたい気持ちが、手足を動かす、が、やはり切れがなく、スピードもない、普段の稽古での甘さがそのまま試合場に顕れた。
勝てる相手だった、残念!

朝倉英一  中学2年3年+55kg
初戦、圧力ある相手に弾かれながらも
必死に食らいつき根性は魅せたが、惨敗。
気持ちはあるから、後は稽古あるのみ!

宮﨑虎太朗  中学1年+50kg
初戦、見れず、
開始10秒位で合わせ一本勝ち!らしい。
2回戦、見れず
手数不足で敗退か、前に出れなかったらしい。

小路祐之介  中学1年+50kg,
初戦、黒帯の強敵相手に、貫禄負けか、
スピードではもう少し対応できるかと思ったが、、

丸山裕貴
初戦  不戦勝

二回戦、城北世界大会出場選手山川竜馬との対戦、新ルール対応レベルの上段回し蹴りで技有り奪われたか、終始真っ向から打ち合う組手を魅せた!身長20cm、体重25kg差のデカイ相手とこれだけの組手ができるのは、普段の稽古の蓄積効果です!


木本貞治  壮年40〜44歳+80k
初戦、快勝!下段もっと出せば、、

準決勝、無難には勝っているが、圧倒はできていない。
やはり、集中した攻撃力が足りない感がある。

決勝
前半優位に展開、が、ラストの相手ラッシュに対応できず、惨敗!
また、同じ負け方だ!
準優勝は立派ですが、おめでとうは、優勝時に言わせてくれ!


大野篤生  壮年40〜44歳+70kg
初戦見れず、が、黄帯相手に楽勝模様。
二回戦、圧勝と言えないまでも
終始優勢。

組手姿勢が前傾なので改善したい。

準決勝、前蹴りが有効に使えていた。
突きから蹴りのコンビネーションは課題。

決勝戦、本戦見れず、引き分け
延長戦、まず、苦しい表情を出し過ぎ!
内容はどっちもどっちの展開だが。
大野の方が、表情、立ち居振る舞いが乱れて見えた。
それが敗退かな。

準優勝!入賞率の高さは素晴らしいが、優勝しか期待してないので、おめでとうは言わないよ!

今回は、大会会場で、審判監査の仕事の合間にこの試合レポートをメモしたため、かなり辛口コメントになってしまいましたが、選手皆さんへの辛口は、そのまま私自身の反省課題となります。

皆さんを勝たせてあげれないのは、師範成田の責任です。

皆さんの負けた悔しさ、切なさを、私は共有し、今後の指導に変化、発展を目指します。

今日の一番の感動は、稲生彩乃の優勝でした!

雪乃共に目指した相手に二人で、父親
誠司さんと、妹帆乃夏と、何時も応援の母と、家族みんなで勝ち取った、打倒尾崎琉加選手であり、東日本大会チャンピオンでした!

しかしながら、やはり本人彩乃の努力が、最大です!本当に、基本稽古から、気合い入れて一生懸命やる姿はダントツでした!

そして、今日結果の出せなかった選手のほとんどが、普段彩乃より基本稽古を懸命にやっていません!
彩乃に近いのは清瀬  功君です。

皆さんまずは、日々の基本稽古から全力でやりましょう!

期待していた、中学生男子三人。
道場では、強くなってきたな!と思っていましたが、この大会レベルでは全く歯が立たないのが、良く解りました!

皆やる気はあるので、今まで以上に私が身体張って強くします!
覚悟しろ!

審判協力の程山師範代、佐方先生、
応援の幸田陸、広瀬、野村智史、剛志
他、応援の皆様、ありがとうございました!

師範  成田武治


2018国際親善世界マスターズ優勝おめでとう!

成田師範 念願の世界マスターズ優勝 おめでとうございます。

3回目で見事達成です。

過去には膝を壊し入院、松葉杖なしでは歩けないほど!

一時は引退の二文字も・・・

しかし、やってくれます。さすがです。継続は力なり。

まさに極真精神を我々に見せ付けてくれました。

50歳過ぎてこの体力・気迫・精神力は凄いです!!!

コメントをご覧ください。

                     押忍!

師範コメント
2018国際親善、世界マスターズ.pdf
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金太郎杯2018 速報

2018金太郎杯.pdf
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神奈川県空手道選手権大会横浜カップ 20人参戦

9月10日 横浜文化体育館開催の神奈川県空手道選手権大会横浜カップに横浜川崎支部成田道場から20人参戦、優勝1人、準優勝2人、3位3人と大健闘しました!

優勝は、小学4年女子  稲生彩乃が3度目の同門双子姉妹決勝対決を制し見事優勝!おめでとう!
準優勝  小学4年女子 稲生雪乃 決勝戦負けとは言え、延長戦での敗退!僅差です!
準優勝 中学女子  川井まとか  怒涛の前進組手で決勝進出も、優勝まではあと一歩!
3位  小学2年女子 稲生帆乃夏
気合い、迫力ある組手で大健闘!
3位  小学3年女子  朝倉幸菜
脅威の柔軟性が蹴り技に使えた!
3位  壮年40~44歳-75kg稲生誠司
初段二人撃破は見事!圧力アップ中!
以上、入賞は6人でしたが、なんと言ってもこの日は稲生家4人出場、4人入賞の快挙です!素晴らしすぎる!
また、この大会は上級の県大会であり、入賞選手は初級での活躍から上級での活躍へとレベルアップを見せてくれました!
入賞できなかった選手も全員最後まで諦めない闘いをしました!
特に、小学2年 丸山千颯は初戦でしたが、格上緑帯強敵相手に本戦、延長戦と大激戦を魅せ、見ている応援の仲間も感動しました!あっぱれだ!
選手、応援の皆様、お疲れ様でした!
師範  成田武治

極真祭2017

8月19日、20日 京都府立体育館で開催の極真祭に壮年部2人、型1人が参加、 全日本型選手権出場の伊藤真生 は残念ながら予選敗退、正確度は高いので、やはり、力強さを上げるための努力が必要! 全日本壮年部は、45歳~49歳ー80kg で酒井静雄が、35歳~39歳で大野篤生が準優勝! 二人共全日本優勝だけを目指し挑んだので、おめでとう!は言えないが、準優勝は立派です! あと一歩の結果は、今後これまで以上の稽古量と内容が必要! 優勝の厳しさに向けて挑戦は続く!
師範  成田武治

 

2017 世界マスターズ 成田師範 参戦

50歳超えても衰え知らず/ 継続は力なり ですね

2017,4,15 東京体育館で国際親善大会と同時開催の世界マスターズ、世界女子ウエイト制
大会では多くの道場生、保護者の皆様の熱い応援を頂き、誠にありがとうございました!
45 歳以上無差別
(51 歳167cm、84kg)
準決勝、ルドルフ・コンケット(47 歳、オランダ188cm、100kg)

に敗退。

負けは負けです!「これで勝てないなら、10 倍強くなって、絶対勝つ!」最強の自分を作る1 年が始まった!

この歳でこんな「悔しい想い!」ができるなんて、「幸せ!」だとも思います!

2017 世界女子      成田陽子先生 出場

 

世界女子ウエイト制中量級10 人参戦中日本女子は2 人だけ、日本代表として最
年長参戦の成田陽子がどれだけ闘えるのか!?世界に出場の日本女子選手が少ない訳だ
から当然道場に女子の組手ガチンコ相手はいない、一般壮年の選手と組手をやるしかない、
特に師範成田とは100 ラウンド以上の組手をこなしてきた!3 月20 日には、極真女子史上
初!の30 人(全員男子)連続組手!(参段昇段審査)を成し遂げた!それでも海外勢が強い世界女子!

初戦終始前進の積極攻撃の組手、技有かと想えた右上段廻し蹴りも相手顔面にクリーンヒット!が、29 歳オーストラリアチャンピオンに一歩及ばず惨敗!

子育て家事やりながらのママさん空手としては極真女子最強か!?とも思える試合はできた!

2017大会速報.pdf
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2017年 第9回 埼玉県大会速報
大会速報.pdf
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2016 上期大会結果

2016 上期大会結果
_極真_______.pdf
PDFファイル 474.7 KB

2016 極真祭速報

極真祭.pdf
PDFファイル 41.9 KB
2016国際準優勝酒井静雄.pdf
PDFファイル 98.8 KB

2016国際大会結果報告

2016 大会結果

2016埼玉県空手道選手権大会.pdf
PDFファイル 96.1 KB
2016 神奈川県大会 
pdf.pdf
PDFファイル 344.7 KB

大会結果2015

成田師範 2015世界マスターズ 祝準優勝♪

2015 世界マスターズ SECOND PLACE
マスターズ.pdf.pdf
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横浜カップ2015

大会速報.pdf
PDFファイル 41.0 KB

2015茨城県空手道選手権大会Joso Cup速報

9日茨城県古河市中央運動公園で開催されました、2015茨城県空手道選手権大会Joso Cupに7人が参加し、優勝1人、準優勝1人
、3位1人でした。
 小学1、2年生女子チャレンジクラスは稲生雪乃、稲生彩乃が、圧倒的強さで勝ち上がり、なんと、双子姉妹の同門決勝の快挙となりました!
決勝戦は僅差で雪乃が勝ち見事初優勝!おめでとう!彩乃も初の準優勝おめでとう!共に道場で汗を流す父親、妹、家族四人で極真空手!母の応援も熱かった!今後更に上の階級て何度もこの姉妹決勝対決を観る事を期待致します!
 
小学6年上級常総カップ石川雄斗が、技有り連発、怒濤のラッシュで準決勝進出したが、体力差を感じる相手に悔しい敗北でしたが3位入賞!
 小学5年チャレンジクラス久万一太黄帯が一太の宝刀!左上級廻し蹴り!技有り奪取で茶帯に勝ち金星!
つぎの試合も一太の宝刀が見事炸裂したが、何故か?残念ながら技有りにならず、惜しくも3対2の判定負け。しかしながら一太の宝刀の成長が見れたのは嬉しい限りです!

2015東海地区空手道選手権大会浜名湖杯結果速報

伊藤真生、型初優勝!型優勝は横浜川崎支部成田道場初の快挙!
浜名湖.pdf
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2015国際親善空手道選手権大会結果.pdf
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2015神奈川県大会新人戦第5回金太郎杯(全日本ウエイト制大会選考戦)

2015神奈川県大会新人戦第5回金太郎杯(全日本ウエイト制大会選考戦)3月8日~伊勢原市総合体育~
横浜川崎支部成田道場から26人参戦!優勝2人!準優勝4人!3位1人!4位3人!本年初の大会、初出場の選手5人も含め21人が初戦突破!4位以上が10人は参加支部の中でも平均以上の強さを発揮した!


大会結果2014

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2014全関東空手道選手権大会/2014横浜CUP

☆彡大会速報最新1.pdf
PDFファイル 338.3 KB
2014武魂杯
2014bukonhai.pdf
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2014東海地区空手道選手権大会浜名湖カップ

2014tokaichikukaratedosensyukenhamanakoc
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